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ミニマリスト見習い・調剤事務の、よくばりジャーナル

当たり前だけど変な人には近寄らないのがベター

日常

こんにちは。涙です。

当たり前のことですが、やっぱり大事だなと思うので記事に書きます。

変な人には近寄るな!!!ということです。

パッと見、やばそうという感覚が大事


街中などで、パッと見で「この人はなんか変だ」と思う人ってたまにいると思うんです。
で、「いや、とはいえ、差別は良くない」とか考えたりして、特に避けることはなく近くを通り過ぎたりもするんですけれども、
面倒ごとに巻き込まれたくなければ、パッと見「近づきたくない」と思った人には近づかないほうがいいです。

単純にストレス+リスク回避として


多分パッと見で「近づきたくない」と思う対象って、統合失調症の人だったり、ホームレスだったり、ホームレスに近い生活保護受給者だったり、外国人だったり、あるいは理由はよくわからないけどいやな予感がすると思うのですが、
差別と思われるかもしれませんが、「自分が嫌な思いをする」というリスクを回避するのも大事だと思うんです。
近づきたくない人には近づかない権利が、誰にももちろんあります。
女性は特に、男性からの変な視線には敏感になっておいたほうがいいですね。

あとは私はマナーの悪い小さな子どもや喫煙者は割と避けるようにしています。
ストレスを感じる対象にわざわざ近づく必要はない、という考えです。

殴られたこともあります


私は、発達障害の人はあまり避けないようにはしています。友達に発達障害の子がいるので、「何をするかわからない」までは思っていないのです。

でもその子以外に対してはやっぱり恐怖心もあります。

小さなころに、発達障害の子に思いっきり殴られたことがあるんです。
もしかしたら私が気に障ることをしてしまったのかもしれないですが、でもやっぱりいきなり殴られるのはとても怖かったし、痛かったですね。できれば避けたいです。

あとは、これは比較的最近の話なのですが、
仕事帰りに電車に乗っているときに、統合失調症の男性に頭を殴られたことがあります。

「なにかぶつぶつ言っている男性が乗ってきた。関わりたくないな」と思っていたら、男性がぶつぶつ言いながら急に「お前だよ!!」と言いながら頭を殴ってきたのです。
ショックとパニックで放心状態ですが、次の駅で車両を移りました。
(男性に殴られることに対しては個人的に結構トラウマがあります)

すぐに逃げられなかったのは、その時職場の先輩が一緒にいたからなんですが、全然頼りにならなかった挙句、心配の言葉一つも出てこなかったのに「人としてどうなのか?」と思ってしまったのはまた別の話・・・。

その時も一人暮らしだったので、家までついてこられたらどうしようとか、帰り道に刺されたらどうしようとか、すごく不安で、パニックで泣きながら帰ったのをよく覚えています。
しばらく精神的に不安定になってしまい、つらい出来事でした。

統合失調症は妄想もあって本当に何をするかわからないので、できれば一目で見分けられるようになって、見つけたらなるべく早く、遠くに行ったほうがいいですね。

他の女性にあんな思いをしてほしくありません。

あえて言うならば「いやなことのミニマム化」とでも言いましょうか。

「いやだな」と感じるのはやっぱり理由があると思うので、その直感はなるべく大事にするべきだなと考えています。